迅速にアポを決め、待ち合わせ場所に飛んで行きました。
ここで待っていれば、あの女の子がやってくる。
可愛い女の子がやってくるのです。
ホテルに入って裸にして、熱い大人のお付き合いが!
想像していると、股間が固まりだしました。
心臓のバクバクがヤバイ!
そわそわして落ち着くことができませんでした。
きっともうすぐやってくる、そんな気持ちで時計を何度もチラ見でした。

 

 名前を呼ばれたので振り向いてみたのです。
僕の思考回路は、完璧に停止しました。
そこにいたのは、おばさんです。
見知らぬ太ったおばさん。
真っ先に出てきた言葉が、モンスターでした。
なにこれ?
洋画のホラーもの?
そんな印象です。
「よろしく!ホテルはあっちにあります」
淡々と言ってきました。
あんたナニ言ってんの?って感じ。
頭の中の整理が付きません。
断る言葉も出てきませんでした。
ほとんど強引な形で、ラブホテルにチェックインになってしまいました。

 

 ここまでくると腹をくくるしかない。
モンスターでも挿入すれば気持ちいい。
そう考えましたが間違っていました。
相手は表情一つ変えません。
シャワーの後、すぐにフェラはしてくれます。
モンスターにしゃぶられて、ちょっと気持ち良く。
これ続けられたら最高だなって思っていたら終了。
そしてコンドームが装着されます。
「挿入して」
いきなりでした。
何もしないのに挿入要求。
渋々従う。
チンコを突っ込んでみる。
ズボズボやっていく。
完璧反応がない。
木偶人形かよっと、心の中で毒づきました。

 

 行為が終わって、お金を支払ってホテルの外へ。
無事解散となりました。
全くしっくりきませんでした。
だって、経過した時間が30分だけです。
それで諭吉さんが、2枚飛んでいってしまいました。
援交って、こんなものなのか?
ホ別2も出して、たったこれだけなのか?
呆然とするしか方法がありませんでした。

 

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